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麻酔のリスク

今日はかかりつけの獣医さんへ行って来ました。

ななの耳のうちがわにできものが出来ていたので

レーザーのついでに見ていただこうと。。。

先生はもし結悪が悪性であったとしても急にひどくはならなしに

麻酔のリスクの方が大きいとの事。

10歳過ぎた頃から「麻酔のリスクは大きい」と聞かされてたので

それならやむなしと思ってしまいました。

もし麻酔で万が一があったら悔やんでも悔やみきれないと。。。

なので今回も検査は見送りました。

Dscn2117 寝ていたのを起したのですっごい不機嫌sweat01

Dscn2125 耳の内側に出来たできもの。

できものは一瞬「ダニ?」と間違えそうですがそうではないのです。

本犬は何も感じてない模様。

なので今回は要観察という事になりました。

Dscn2123 そこはトイレの入り口ですよ~wobbly

獣医さんから帰ったらトイレの前で行き倒れcrying

嫌がらせですかwave

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コメント

ななちゃんの、お耳心配ですね。
でも、先生のおっしゃるとうり、麻酔は何が起こるかわからないから慎重にしないとね。
友達のワンコは、歯の歯石取りをお願いしてお迎えに行った時は入院になっていました。
体質的に麻酔が合わなかった様で、3週間ほど入院する羽目になりました。
でも、助かってよかったです。
龍馬も手術の時、高齢なので何が起こるかわからないから覚悟はして下さいと言われました。
睾丸腫瘍の手術をした時は、『高齢だし取っちゃったから癌の検査はしなくていいよ』と言われました。もし、癌だったとしても癌の成長が早いか寿命が長いかって事でしょうか?ね!
ななちゃんも、よく見てあげていれば変化があった時すぐに対処出来るからね。
お大事にネ!

投稿: うなパイ | 2009年3月23日 (月) 21時30分

こんばんは
麻酔のリスク
ピクの獣医さんと一緒ですね。
下痢がなかなか治らなかった時
やはり同じこと言われました。
麻酔のリスク背負って検査しても
仮に悪性でも手術できないのでと。
でもその時は先生もここまで
長生きするとは思っていなかったはず。
目の出来物も同じ理由。
どっちが正しいのかわかりませんね。
でも検査の為の麻酔で
取り返しの付かないことになるのも・・。
で結局我が家は15歳以降検査してません。
ななちゃん、嫌がらせじゃないよね~!
むかついてるだけだよね~( ^ω^ )

投稿: ピク | 2009年3月23日 (月) 21時49分

麻酔のリスク。。。家もすでにコルトは
口の中の出来物(歯茎が盛り上がっている)など
経過観察です。
どうやら悪い物ではなさそうですが。。。
もし悪い物があってもギリギリ麻酔もありかもしれませんが
かなり考えてしまうと思います。
実際お友達のゴ-ルデンが避妊手術で
帰って来なかったことがあります。
若くても100%ではないってことですよね。
ななちゃん、悪いものでないといいですね。
行き倒れななちゃん、後ろからムギュ-ってしたいわheart04

投稿: かるこ | 2009年3月23日 (月) 22時13分

ななちゃんの、お耳は心配ですが、やっぱり麻酔のリスクは大きいですよね。
去年チビが手術した時、生きた心地がしませんでした。
もう会えないかもしれないとか思ったら涙、涙で・・・
でもあれがもし今だったら・・・もう麻酔には耐えられないんじゃないかと思います。
それにしてもななちゃん、ナイスな所で行き倒れちゃって、かわいいheart02

投稿: じゅりまま | 2009年3月23日 (月) 23時00分

心配です・・・
姫も耳をレーザーで切った事がありますが
麻酔はかけませんでした
薬を塗って麻痺させてからだったと思います

お大事にして下さいねhappy01

投稿: ひめぱぱ | 2009年3月24日 (火) 00時09分

sachiko様 ななちゃん こんにちは。

麻酔・・・私も聞くとかなり凹みますね~
もう、絶対麻酔も手術もできないし、
レントゲンや、エコーなんかも
負担になるので、出来ないです・・・。

豆さんも、イボとか結構ありますよ。
まったく問題ないイボですが・・
体チェックは、かかせません。
ななちゃんも、問題ないといいですね~
見つけると、気になっちゃいますもんね!

ななちゃん、病院行って疲れちゃっただけだよね
そこがたまたま、トイレの前だったんだよねぇ~(*^-^)

投稿: まめ姉さん | 2009年3月24日 (火) 10時21分

sachikoさん、ななちゃん

こんにちは。
ななちゃん、お耳に何か出来ちゃったのね・・・
麻酔は、もう怖いですよね・・・
よるのお友達のシェルティーちゃんは
「シェルティーは、麻酔の量が難しい」と先生に
言われたそうです・・・
ななちゃんもシェルティー系(シェルティーちゃん?)
なので、特に怖いですよね・・・
シニアになると、イボやデキモノは多いですね・・・
よるなんかも、脂肪の固まりだらけですcrying
調べてない物も沢山ありますwobbly

ななちゃん、コルクマットがちょびっと見えたよ~
敷いてもらったのね~

投稿: よるまま | 2009年3月24日 (火) 15時57分

こんにちわ

お耳、心配ですね
でも、モフモフのななちゃんのお耳からよく見つかりましたね…
すごいなぁ。
私なんて、見逃してしまいそうです

麻酔、怖いですよねbearing

sachikoさんがちゃーんと観察してらっしゃるから、
変化があったら、スグに発見できますね。
ななちゃんも安心してねぇ~~。

不機嫌でも、美人さんは美人なんですねー
行き倒れ??
ふて寝??
どっちにしろ、伸ばした腕がかわいすぎますlovely

投稿: おから | 2009年3月24日 (火) 17時03分

うなパイさんへ

お友達のわんこさんは歯石取りの麻酔で三週間入院ですか??それはたいお変でしたね。
でも退院できて良かったです。。。

麻酔のリスクはかなりのものですね。ななも10歳過ぎてからもう歯石取りもしていません。
仕方ないのですね。。。

耳のイボは観察する事にします。
大きくならなければいいのですが・・・

ご心配頂き有り難うございます。

投稿: sachiko | 2009年3月24日 (火) 19時34分

ピクままさんへ

ななは獣医さんへ連れて行ったのでむかついて
いたのですね(笑)
どうりでトイレをふさぐように寝ていたはずです~。全く。。。

麻酔のリスクを考えたらこのままで~とおっしゃるあたりはピクままさんの獣医さんと一緒です。
これも仕方ないのでしょうね・・・
検査はワンコにも負担ですものね。

今日はお天気も良くご機嫌だったようでトイレの失敗もなかったですよ~♪


投稿: sachiko | 2009年3月24日 (火) 19時38分

かるこさんへ

かるこさんのお友達ワンコは避妊手術で帰らぬ
ワンコに??まぁ・・・なんて事。。。
麻酔のリスクはシニアだけかと思いましたがそうではないのですね。
友人がかかってる獣医さんは手術のとき必ず「何が起こっても仕方ありません・・・」見たいな内容の書類にサインさせられると言ってました。
そんなのってあり??と思ってしまします。

今日はお天気が良くて窓際でのび~ってして
寝ていたななです~♪
いつでもムギューってしてください(笑)

投稿: sachiko | 2009年3月24日 (火) 19時43分

じゅりままさんへ

チビちゃんは去年手術されたのですね。
生きた心地がしなかった。。。その気持ちよく分かります。心配でしたね。。。
でも今はそのチビちゃんが星一徹に~!!
わがままも聞いてあげてくださいな。。。お願いします。

耳のできものはしばらく観察してみようと思います。大きくならないといいのですが~。

投稿: sachiko | 2009年3月24日 (火) 19時49分

ひめぱぱさんへ

姫ちゃんは麻酔せずに耳のイボをレーザーできったのですか??
部分麻酔だったのですか?
すごい!それは姫ちゃんがおりこうで獣医さんの腕がよくないと出来ない事だと思いますよ。
ななも獣医さんからイボを注射で瞬間凍結させて
取ることは出来るけれどやはり全麻だと言われました。人間みたいに局部麻酔は不可能だと。。。
このまま大きくならないように願っています。

投稿: sachiko | 2009年3月24日 (火) 19時53分

まめ姉さんへ

豆さんもイボが体にありますか?
コレは仕方ない事なのでしょうね。。。
でも触ってチェックしておかないと急に大きくなったら心配ですものね。。。

来月ななはエコーを考えてるのですがかなりのストレスになるのは目に見えています。
でも膀胱の腫瘍が心配なんです。。。
でも、もう手術は出来ません。。。悩む所です。

投稿: sachiko | 2009年3月24日 (火) 19時57分

よるままさんへ

お友達のシェルティーさんは麻酔の量が難しいといわれたのですね。。。
犬種によってそういうのもあるのかも知れませんね。。。

かかりつけの獣医さんは穏やかで優しいのでななも大好きな先生です。
先生は痛くなく辛くない穏やかな老後が理想だと言っていました。
その通りだと思います。
これ以上ななの状態が悪くならないように祈るだけです。

投稿: sachiko | 2009年3月24日 (火) 20時03分

おからさんへ

私は大雑把なO型ですので細かい事は苦手です(笑)
でもななの異変は命取り!だと思いブラッシングの時に触って確認するようにしています。
でもシニアになった今はブラッシングを嫌がって逃げ回ります。。。それを追いかける私。。。
すでにココでストレス一杯なのでしょうね(汗)

トイレの前での行き倒れはわざとだと思います!そんな子ののばした腕がかわいいといっていただいて有り難うございます。
夫はななのことを「アナスタシア」だと言ってます。思いっきり笑ってくださいな~♪


投稿: sachiko | 2009年3月24日 (火) 20時09分

ななちゃん お耳 心配ですね。
シニアになると 病気と付き合って 悪さをしないように!と 願いつつ 毎日を過ごすことが多いですね。
P太も 全身麻酔は なるべくなら 避けたいと病院の先生といつも相談して治療をしています。

本犬が痛くなくて 辛くないなら 差し迫ってどうのこうのというのでないなら 要観察。。

観察しなくちゃいけない箇所が どんどん増えますけれど ^^;

でも ななちゃん 嫌がらせができるほど 元気ちゃんだから まだまだ 楽しいこといっぱいしよ~ねぇ~

投稿: P太母ちゃん | 2009年3月24日 (火) 21時13分

P太母ちゃんさんへ

P太ちゃんも観察箇所が多いから気が抜けませんね。
でもきちんと獣医さんと相談されてるようでP太ちゃんの先生もきっとやさしく親身になってくれる方なんだろうな~と思いました。
シニアになると特に獣医さんとの関係がみつになりますからね。

まだまだ嫌がらせができるななは元気な証拠ですね♪うれしい事です。

投稿: sachiko | 2009年3月25日 (水) 08時24分

(o・ω・)ノ))おはようございます。
コロの育ての母?です。

ななちゃんの事、心配で大変ですね
治療に対してのリスクがあるのは人間も動物も同じですね
医療は進歩していると思っていましたけど
不安を取り除くことはまだ追いついていませんね

ななちゃんを見るかぎりでは、コロと変わらないきがしますけどね。

投稿: コロの昼寝 | 2009年3月25日 (水) 10時28分

コロちゃんのお母さんへ

そうですね、医療も日進月歩。すすんでいますが
まだまだメンタル的なことやQLOはまだまだなのかも知れません。人間もワンコも。

先生に対しても「こんな事聞いていいかな?」とか「こんな事言ったら怒るかな?」とか思っていましたが今は何でも聞くようにしています。
そう、残り少ないワン生を楽しく過ごしたいので。
コロちゃんはまだまだ大丈夫!長生きしましょうね。

投稿: sachiko | 2009年3月25日 (水) 17時15分

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